プロフィール

Author:はちきん
現住所  石川県
出生地  高知県
身長   152cm位(少し縮んだ)
体重   測定不能(そのうち)
血液  B型(何故かA型の要素も)
生年月日11月14日(木拓と龍馬の間)
性格 明るい(ヘッドライトほどではありませんが)
   神経質(ドが取れました) 
   クソ真面目な時もありました
   せっかちそのものです
   融通少し効くようになりました
   おせっかいは治りません
   天然ボケ気味の日々を送っています
趣味 ♪合唱(もう趣味どころの騒ぎではありません) ☆英語大好き人間です ○手話とギターを少しかじりました 
家族  夫 長女 長男 次男
この春から息子達が首都圏に行っちっちで寂しい限りです(本音クシュン)
♪NgoroちゃんとM健之君の歌が大好き
☆五木寛之先生の本が人生の道標

 **コメント、拍手有難うございます**


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DATE: CATEGORY:合唱
昨夜の練習で大先生から、次回までに考えて来るようにと、2問、宿題が出されました。
一つは、“木とともに。。。”で“森”とあるが、“林”ではいけないのか?いけなければ、その理由は?
もう一つは、“生きる”の出だしがmpだけれど、なぜmpなのか?

“木”は一本だと、ただの木にすぎない、それが二本になると“林”になって、三本以上で“森”になるのですよと、小学校の時、国語の先生が教えてくれた。ふ〜んなるほどと思ったかどうかは忘れたけれど、点が一つあって、二つになると線に、三つの点を結ぶと立体感が少し出てくる。

人が三人、四人と力を合わすように、木も三本四本と一箇所に集まる事によって、一層緑が増し、力強さを感じるようになる。木が沢山あっても、雑木では雑木林。緑の葉が沢山付いている木の“森”でなければ。。。木が二つ(二本)だと、並列になっても、直列になっても、その広がりがあまり感じられない。しかし一本加わっただけでも、随分違う。でも森の事を“森林”とも言うのだけれど、これはどうなんだろう。

人間が、生物が、自然の中で普通に呼吸している、生きている強さが“mp”なのかな?と思うのですが。。。行き絶え絶えになってくると、“p”や“pp”になり、反対に、段々と活動を活発化して行く時の鼓動の強さで“mf”→”f”→“ff”と。。。
“生きる”ので出しは、普通に、自然にしている状態なのだと。。。思います。

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

コメント

答えは十人十色

歌劇座での練習の後半、大先生が思い出したように先日の宿題、課題の一つを切り出されました。しかし誰を指すでもなく、確実な答えがあるのではなく、“皆それぞれに思い描いた答えを持って歌う事”を答えであるかのように。。。そう、“歌詞の、メロディーの裏に潜んでいる何かを感じ取って歌って欲しい”と言う事なのでしょうね。。。

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